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羽生結弦選手の首にセクスィーなものが!

" トレンド・ニュース, 栗原誠 "

2014年2月14日

この曲が流れ、最初に浮かぶのは男子フィギアスケートの羽生結弦選手ではありません。

 

セクシー、ではなくセクスィー部長。サラリーマンNEOで沢村一樹さんが演じていたあのキャラです。おそらく、思い浮かべたのは私だけではないはずです。そう、そこのあなた!

 

フィギアスケートというのは、曲選びから戦いですね。フィギアスケートの採点項目には「曲の理解度」ってあるのをご存じでしょうか。テレビで説明していました。羽生選手がサラリーマンNEOで勉強したかどうかは知りませんが、間違いなく彼はセクスィーを身につけていたと思います。歴代最高得点はセクスィー効果です。

 

そろそろ、気になる曲名に。

 

「パリの散歩道」と書いてありました。世代が違うようで全く知りませんでした。せっかくなのでこの曲について調べてみることにしました。英語タイトルはPARISIENNE WALKWAYS。通称「パリ散」と言われているらしいですね。作曲したのはゲイリー・ムーア(享年58歳)。北アイルランドの方のようです。ゲイリー・ムーアはバリバリのロック。彼に憧れてエレキギターを手に取り、真似をした方も多いとか。

2月11日のニュースによると「パリ散」が着うた洋楽ランキング1位になったようです。この着うたはいわゆるガラケーに配信されていることから、多くの中高年の方が昔を思い出して購入したようです。
日本代表の団体で羽生選手がパリ散をSPに使用した日が2月6日。
この日は作曲者ゲイリー・ムーアの 命日。
羽生選手、何か持っていますね~。
羽生結弦選手の頚に見えるもの
もう一つ、ここだけの情報があります。

それは、彼が頚の横に付けている肌色のシール。確認していませんが、あれはカポスでも使用している≪シール型の超微細鍼≫です。商品名でいうとパイオネックス。日本のメーカーが開発したスグレモノなのです。スポーツ分野でもよく使われています。むしろ花粉症で使う方が珍しいと思います。カポスの花粉症治療は、そんな世界基準の鍼に支えられているわけです。※羽生選手がどんな目的でパイオネックス(超微細鍼)を使っているのかはわかりません。

(カポス代表:栗原誠)

 

初めての鍼灸院

この記事を書いた人

はりきゅうルーム カポス オーナー(鍼灸師)

群馬に拠点を置き、東京と往復しながら慌ただしく仕事しています。効果がわかりやすい鍼灸を求めて研究の日々。その成果をカポスにどんどん投入しています。

 

養気院 院長

株式会社 活法ラボ 代表

・一般社団法人 整動協会 代表

 

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