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突発性難聴・耳鳴の症例

突発性難聴と耳鳴の鍼灸治療<改善報告集>
鍼治療の症例_突発性難聴と耳鳴「病院で回復しなかった耳が鍼治療で改善した例が多数あり」

 

 同様の治療は、姉妹院、養気院(群馬県伊勢崎市)でも行っております。

 

症例8/突発性難聴

患者

女性 60代

来院

2016年9月

症状と来院理由

趣味で三味線をやっている。8月下旬から三味線の弦の音が金属音に聞こえ、故障かと思い修理に出しかけていた。
9/6 朝起きると左耳が塞がる感じと、「ザー」という耳鳴りを感じて慌てて耳鼻科を受診した。聴力の低下が見られ「突発難聴」と診断された。1週間のステロイド服薬を開始し、耳の塞がり感、耳鳴り、聴力は改善した。
しかし、「耳・鼻・喉がつながる部分がいつも詰まった感じで、自分で声を出す時にこもる・響く、三味線の音が金属音に聞こえる」という症状が残り、他の治療を検討。当院の「患者さまの声」を見て来院。

症例_突発性難聴_F.A_20170308

治療内容と経過

問診で、鼻水が喉に流れる感じがあることがわかった。鼻の状態の改善が大事だと考え、鼻に関係する頚・肩の箇所に触れてみると強いコリが感じられた。そのコリを解消できるツボに鍼をしたところ、直後から鼻の通りが改善した。
1週間後の2回目の来院時、鼻の通りがよく3日間スッキリしていて、三味線が金属音に聞こえる症状は改善。その後も、鼻の改善を試みる治療を継続し、4回目には全ての症状が消失した。

同時に治療した症状

なし

使用した主なツボ

合谷L 玉峯L 後谿L

考察

鼻の状態が悪く、耳の完全な回復を妨げていた症例である。「突発難聴」と診断されると耳だけの問題と考えがちだが、視野を広げて関連する鼻に着目した事が、早期改善に繋がったと考える。今後も耳だけでなく、鼻などの耳をとりまく環境に着目しながら施術していきたい。[KTFFA280916]

患者様の声

「『ほら、やっぱり原因不明なんてことはない!!』と嬉しくなりました。」

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症例7/耳鳴・耳のつまり

患者

男性 40代

来院

2015年11月

症状

2015年8月末、自宅で仕事をしている時に左耳のつまりを感じた。またこの時から、時々セミが鳴くような「ジー」という耳鳴もするようになった。
2015年11月から、左耳のつまりと耳鳴がひどくなってきた。仕事でストレスを感じると悪化する傾向にあり、夜になると1分間隔で「ジー」とセミが鳴くような耳鳴が強くなり、眠れない。
耳鼻科で聴力とめまいの検査をしたところ、聴力検査に異常なし。「メニエール病」の疑いがあると言われた。
処方されたストミンA(耳鳴の薬)を服用しているが改善せず、ネットで検索をしていた時に「耳鳴に鍼が良い」という記事を見て来院。

鍼灸_耳鳴り・耳のつまり_KAMOS141115

治療内容と経過

問診時に、鼻づまりがあることが判明した。耳のつまりと耳鳴の原因は鼻にあると考え、鼻に関する肘のツボと下肢のツボに鍼をして改善を図ったところ、施術後に耳鳴の「ジー」という音が静かになった。
回数を重ねるごとに耳鳴が止んでいる時間が増えていった。3回目の施術で背中のコリを解消したら、夜間の耳鳴が無くなり、眠れるようになった。その後も治療を継続し、6回目の来院時には左耳のつまりと耳鳴はほぼ消失した。

同時に治療した症状

なし

使用した主なツボ

肘涼L、膝陽関L、大腰L、六谿L、T6(1)L

考察

慢性的な鼻炎が耳に影響して耳鳴りとつまりを引き起こしていた症例である。鼻の通りを意識しながら、鼻と関係するツボを肩や肘に求めた。問診で鼻の症状を事前に確認していたことで、触診では絞り込んで原因を探すことができた。ストレスから耳鳴り・つまりが大きくなり、眠れなくなり、それがストレスになるという悪循環を断ち切れたことが早期回復につながった。

患者様の声

「ずっと続いていた耳鳴りが一旦止み、酷かった頭痛が治りました。」

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症例6/突発性難聴

患者

男性 30代

来院

2015年 11月

症状

11月17日:朝は異変を感じなかったが、昼頃に仕事の用事で電話をかけた所、右耳が聴こえない事に気が付く。夕方に地元の耳鼻科へ行った所「急性難聴」と診断。「鼓膜に穴が開いている」と医師から言われる。
11月18日:東京医科大へ行きステロイドの点滴を受ける。薬だけでは聴力が回復しない例もあることをインターネットで知り、不安にかられ突発性難聴を専門としている当施設に来院。
来院時は騒音のある場所に行くと、「ボー」っと音が反響しているような感じがする。耳鳴りや耳のつまり感はない。

治療内容と経過

突然の聴力低下によって、耳のトラブルに特有なコリが右側の頚や肩に出現していた。このコリを手や背中のツボを用いて解消するように仕掛けた。すぐに目的のコリが8割程度消失したので、初回の施術を終えて右耳の聴力の回復を待つことにした。2日後の聴力検査にて回復が見られた。生活では聴力の左右差を感じる事は無くなり、「ボー」という音も消えた。その後、再発防止のために、3回の施術を行ってから治療を終了した。

 

突発性難聴の鍼治療_オージオグラム_KMBS181115_01

突発性難聴の鍼治療_オージオグラム_KMBS181115_02

 

同時に治療した症状

なし

使用した主なツボ

中渚L T5(1)R 地天R

考察

難聴が1回の鍼治療で劇的に回復した症例である。劇的回復の主な要因は、鍼治療を開始したのが発症の翌日だった事である。難聴の治療は、発症から早ければ早いほど早期回復が見込める。病院での治療を一通り経てから来院される方が多いため、このような好条件で治療できる機会は多くない。こうした症例を通して、早期治療における鍼治療の有効性を再認識できる。音を取り戻す喜びを患者さんと分かち合える瞬間は幸せである。1人でも多くこの喜びを共有できるように日々施術に励みたい。[KMBS181115]

患者様の声

「重度の難聴と診断されていた右耳が30dB近くまで改善していました。」

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症例5/老人性難聴・耳鳴

患者

女性 60代

来院

2015年5月

症状

2010年に会話をしている時に友人から「耳遠くなってない?」と指摘を受け耳鼻科へ行った。左右ともに40~50デシベルで加齢による老人性難聴と診断され、治療法はないと医師から言われる。
2014年にフラフラするめまいがあり、耳鼻科を受診。メニエール病ではないと言われたが、聴力は40~50デシベルで2010年と変わらなかった。
姉妹院の「養気院」に通院している姉から評判を聞き、当施設に訪れた。初めての来院時には補聴器が無いとスムーズな会話が難しく、耳鳴りもある。両方の耳からは「ジー」というセミの音、右耳からは「カンカン」という音がする。補聴器をつけている時は耳鳴りは気にならないが、補聴器を外すと常時聞こえる。

2015年2月に咳が出始めて徐々に鼻づまりの症状も出現したため、耳鼻科を受診し副鼻腔炎と診断された。

治療内容と経過

肩こりの自覚症状はなかったが、左右の頚や肩に難聴の人特有のコリが確認できた。頚肩コリが耳の栄養を妨げていると考えたそのコリを取るために手足に鍼をしていった。

また、鼻づまりがあると耳の回復を妨げるため鼻の治療を並行して行った。左右を比較すると右側のコリが強かったため、右を集中的に治療した。2回の治療で鼻声が無くなり、鼻づまりが和らいだ。12回の治療後の聴力検査で右耳の聴力が正常範囲まで回復していた。右耳は補聴器を外して生活できるようになった。耳鳴りは音が小さくなり、1週間の内で耳鳴りを感じない日が半分になってきた。

 

難聴の鍼治療_オージオグラム_KM_01

難聴の鍼治療_オージオグラム_KM_02

難聴の鍼治療_オージオグラム_KM_03

同時に治療した症状

副鼻腔炎(蓄膿症)

使用した主なツボ

大臀LR 地天LR

考察

補聴器なしで生活出来るようになった症例である。耳周辺の緊張だけでなく、副鼻腔炎による鼻づまりを解消した事が聴力回復に繋がったと考えられる。病院で「老人性難聴」と診断され、なおかつ聴力低下から5年以上経過している状態は、多くの場合で改善の可能性が低い。にも関わらず、補聴器なしで生活出来るまでに回復したことは大きな成果と言える。[KTFKM0526]

患者様の声

「12回の治療が終わって3回目の聴力検査で驚く程の良い結果が出ました。」

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症例4/突発性難聴・耳閉感

患者

男性 40代

来院

2015年6月

症状

5月11日に右耳に耳鳴り、つまり感が発症する。
5月15日に近くの病院で聴力検査をし「突発性難聴」と診断された。ステロイドとビタミンを処方され内服を開始。
5月18日に東京女子医大へ行き、再び聴力検査をすると、低音域が40dB(デシベル)まで低下していた。
5月25日の聴力検査では低音が50デシベルまで下がっていた。ここでステロイドの服用を終了した。その後は利尿剤とビタミンの薬を処方され服用。
インターネットで鍼灸治療が突発難聴に有効である事を知り、自分の症状に合う治療法だと思いカポス(当院)を選ぶ。6月5日に来院。
来院時は耳がこもっている感じが常時あり、会社のコピー機の音が雑音に聞こえストレスを感じていた。耳鳴りは治まっていた。
仕事で人と話す機会が増えるとストレスを感じたり、寝付き悪くなると、耳の症状が悪化する。片耳ずつ聴こえをチェックすると左右差を感じる。

治療内容と経過

耳のこもった感じは耳だけだけでなく、鼻や喉の影響を考慮しなければならない。喉まわりの緊張を調べた所、右側にコリが認められた。これを解消するために手足のツボに鍼をした。ただ、寝つきの悪さが解消されず、時には寝付くまでに2時間かかる事もあるため、睡眠へのアプローチも3回目以降に追加した。その結果、4回目には寝付きの悪さ、耳のこもった感じがほぼ消失した。その後は耳と体調を安定させるために数回来院し、聴力は左右の耳で差がなくなるまで改善。

 

鍼灸_症例_突発性難聴_KMKK050615

同時に治療した症状

不眠(寝付きの悪さ)

使用した主なツボ

合谷R 中渚R 陰谷LR

考察

喉の状態が耳に影響し、さらに睡眠不足(寝つきが悪い状態)が耳の回復を妨げていた症例である。耳に固執して治療するのではなく、視野を広げて診察した事が改善に繋がった。また、睡眠の重要性を再認識した例でもある。睡眠が上手く取れないと耳の回復が遅くなってしまうため、不眠を解消した事も良かった。今後も、耳の周囲に目を奪われることなく、その他の不調にも耳を傾けていくことで確かな改善を目指したい。[KMKK050615]

患者様の声

「頑固な先生が一方的に治療を行うのではなく、対話のなかで臨機応変に対処していただいた。」

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症例3/突発性難聴・耳閉感・耳痛

患者

女性 20代

来院

2015年7月

症状

今年(2015年)2月から転職し、コールセンターで働いていた。2月半ば、電話対応中に「ブチッ」と何かが裂けるような音を感じた。その瞬間から左耳の奥がヒリヒリと痛むようになった。翌日、その痛みのまま仕事を続けていたが耐えられなくなり早退。職場に戻ることができず、そのまま仕事を辞めた。3月末までの1ヶ月間静養したところ次第に痛みは治まった。

4月に事務の仕事に転職した。6月の半ば、電話を1日に何度も受けていたら、左耳にだんだんと痛むようになった。その翌日から、耳の穴の中に水が詰まった感覚が生じ、扇風機の羽が回る「ブォォォ〜」という音(中音)が聞き取りにくくなったため、耳鼻科を受診。聴力検査を受けたところ、「左耳」が難聴と診断された。

医師が処方した薬を飲んでも改善しないため、何かできることはないかとインターネットで検索し当院を見つけて来院。

 

鍼治療_症例_突発性難聴_KFUE270715

治療内容と経過

アレルギー体質で通年性の鼻炎があり、口呼吸が当たり前になっていた。さらに、常時感じている肩こりもあった。それぞれ、耳の聞こえに関係あるとして重要視した。その上で治療を行うと、初回の後から耳が暖かく感じ、痛みや詰まり感も少なくなった。しかし、その翌日、仕事で電話応対を多くしていたところ、痛みがぶり返したため職を辞めた。耳の負担が減ったことが幸いし、治療の効果が持続し、耳の状態が安定するようになった。耳鼻科でも鼻炎の治療を行ったが、当院でも鼻炎を軽くすることを強く意識して治療を行った。その結果、5回の治療で痛みとつまり感が消えた。

同時に治療した症状

鼻炎

使用した主なツボ

足三里L 大腰L 玉峯L 内谷L 下おろしL 鼻涼L

考察

鼻炎が耳に影響し、聴力低下、耳閉感、そして痛みを引き起こしていたと考えられる症例である。耳に負担のかかる仕事を辞めたこと、そして、鼻炎を軽減させる手段を講じたことが良い結果に結びついたと考えている。耳を治すには、良い治療を受けることも重要であるが、そのいっぽうで生活環境も改める覚悟も必要だと痛感した症例である。症状にまつわる環境を把握できるように、常に視野を広くして施術に臨みたい。[KFUE270715]

 

 

症例2/突発性難聴・耳鳴

患者

男性 40代

来院

2015年4月

症状

3/11の昼に眩暈(めまい)、右耳から耳鳴りが起きた。翌日に病院で聴力検査したところ、右耳の低音域が低下していた。

3/14の朝には右耳が全く聞こえなくなり、「ザー」と強い耳鳴りが鳴るようになった。再び病院に行くと、ステロイド点滴を受けることになった。

しかし、3/16にはさらに聴力が低下していたため、別の病院に入院することになった。3/31に退院をしたが、病院の治療だけでは不安に思い、インターネットで治療法を探していたところ鍼灸治療の事を知った。当施設のウェブサイトを訪れたところ、症例ページの記載が詳細であったため、4/1に来院。

初診時は低音域の難聴、耳鳴り、耳のつまり感。耳鳴りは「ボー」や「キーン」という音が一日の中で繰り返され、絶えず鳴っている。大きい音を聞くと音が反響してしまい、耳が痛く感じる。また、自分の声も響いてしまうため人と話をする時は右耳を塞がないといられなくなる。

治療内容と経過

耳のトラブルに関係が深い頚や肩の筋肉に触れてみると、難聴・耳鳴りのある右側に強いコリが認められた。手足や背中のツボを用いて緩解させるように努めた。結果、2回の治療で聴力が大幅に回復し、健常レベルまで回復した。耳鳴り、耳のつまり感が多少残ったので、その後の施術により改善を図った。

 

鍼治療_突発性難聴・耳鳴_症例_オージオグラム_KMKT280815

 

同時に治療した内容

なし

使用した主なツボ

承扶R L2(2)R 下おろしR 六谿R

考察

2回の治療で聴力が完全に回復した症例である。耳周辺のツボに固執することなく、広い視野で身体を観察した。腰や脚から生じる頚肩部の緊張と、手から生じる頚肩部への緊張が最終的に耳周辺に及んでいたと考えた。このような考えでツボを選んだ。ツボの選択が妥当であったと言えるが、「発症から1ヶ月」という好条件が重なったことが、このような結果につながった要因である。この改善例は、経験の中でも強く印象に残るものである。常にこのような結果が得られるのが理想である。[KMKT280815]

患者様の声

「たった2回の治療で聴力が通常範囲に回復したのです。これはまぎれもない事実です。」

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症例1/耳鳴

患者

女性 40代

来院

2015年3月

症状

3月中旬、鼻水・鼻つまり・目のかすみを感じるようになり、3月末には同症状のほかに左耳に「キーン」という高い耳鳴りと左耳の重さが出現した。耳鳴りは、就寝前の静かな時間帯が最も気になり、寝つきが悪い。それに伴い寝不足が続いている。聴力に異常は感じていない。前年の11月に寒暖差アレルギーによる鼻炎治療を行い改善したことから、耳鳴りの相談を受けた。

 

鍼治療_症例_耳鳴_KFMA150315

 

治療内容と経過

3月中旬に起きた鼻の症状と、今回の主訴である耳鳴りには深い関係があると考えた。日常生活で聴力に異変を感じていないことから、耳に影響を及ぼす筋肉の過緊張を緩めて改善を図るにした。特に、肩甲骨周りの異常緊張が引き起こしている可能性が高いと考えた。

そこで、手足と腰のツボを中心に肩甲骨周りを緩める治療を行うことにした。すると、5回目の施術で、耳の重さが消え、耳鳴りに変化の兆しが表れた。音は感じるものの、遠くで鳴っているような感じになった。次第に寝つきも良くなり不眠が解消した。10回目の施術時には、耳鳴りは気にならない程度までに軽減。ただ、鼻水と鼻つまりが若干残っていたため、そこから5回の施術を加えた。その結果、耳鳴り、鼻症状、不眠のすべての症状が消失した。

同時に治療した症状

鼻つまり、肩こり、不眠

使用した主なツボ

下おろしL 裏宮L 外秩辺L 膝陽関L 腎兪LR

考察

この耳鳴りは、筋肉の過緊張のほか、鼻水と鼻づまりが関係していたケースである。鼻症状の治療を同時に行う必要があった。不眠は耳に悪影響を及ぼすが、その不眠を早い段階で解消できたことが、改善を加速させ、好循環につながったと言える。この症例では、聴力に自覚する低下が見られなかったので、聴力検査をしていなかったが、安心材料を増やすために検査を勧めてみてもよかったかもしれない。[KFMA151503]

患者様の声

「夜もよくねれる様になり、本当にありがたく、感謝の気持ちでいっぱいです。」

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突発性難聴・耳鳴の症例実績多数(群馬県伊勢崎市の鍼灸院 養気院)

 同様の治療は、姉妹院、養気院(群馬県伊勢崎市)でも行っております。
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